創部40周年を記念して、ホームページが新しくなりました。
旧ホームページの最終カウントは、「127,650]でした。
2007年6月スタート以来、15年間ありがとうございました。
新ホームページURL : 京華中学高等学校テニス部(New)
新しい形で情報発信していこうと思います。
更新をお願いします。
(新ホームページから旧ホームページの閲覧も可能です。)
京華中学高等学校テニス部

京華中学高等学校テニス部 祝 創立40周年 ![]()
令和5年で、創立40周年を迎えます。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| 略史と戦歴 | クラブの概要 | 活動風景 | 活動風景U | 活動風景V |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| 春合宿 | 夏合宿 | 部員の声 | 整備中 | お問合わせ |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| OBの進学先 | OBの声 | OBへの連絡 | OB写真館 | 整備中 |


(インターハイ・関東 選考大会)
団体 第5位 (関東大会 東京代表 次点校) (190校中)
今大会は第10シードからのスタートでしたが、6年ぶりに第5位となりました。
その後、今年度は関東大会出場の東京枠が5校の為、準々決勝で敗れた4校による代表決定戦へ進みました。
日大鶴ヶ丘との1試合目は接戦を制しての勝利、最終決定戦の聖徳との試合には敗れ、東京代表次点校となりました。
途中でけが人が出るなどアクシデントもあった中、それによって選手は一層の団結を見せ、頑張ってくれたと思います。
残念ながら部の目標である「団体で関東」を、あと一歩の所で達成することができませんでしたが、「団体の京華」を示すことのできた大会となりました。
監督としては、最後まで試合を勝ちきらせることができなかったことが心残りとなります。
チームとしては、第7シードの学習院戦において、シングルスのインターハイ東京代表に勝利するなど、個人としても最大限の集中を見せくれたと思います。
コロナ禍の中、無観客での試合ではありましたが、保護者の方やOBの応援という、力強い心の後押しを受けて試合に臨めたことが、勝利に繋がったのだと思います。
高校3年生にとってはこの大会を持って引退となり、次のステージへ向けての戦いが始まります。
ここまでの頑張りがあるからこそ、新たな目標を必ず達成することができるはずです。
今後に期待をしています。
後輩たちは新たなチームを結成し、部の目標を達成するため、秋の新人戦・関東選抜大会・全国私学大会へ向けてスタートをきります。
先輩を越えるという大きな目標があります。
「チャレンジの始まりです。チーム一丸となって壁を乗り越えよう!」
過去10年間の今大会の戦績
ベスト8(第5位)`11`15`16`22 ベスト16 `12`17`18`19`21 (`20大会は中止)
第62回 東京都高等学校テニス選手権大会(個人の部) (22/05/05)![]()
(インターハイ・関東 選考大会)
シングルス 本戦 4R ベスト16 (参加総数1800人)
ダブルス 本戦 2R ベスト20 ・ 本戦 1R (参加総数900ペア)
今年は東京から関東大会へは8名に出場権が与えられたので、後一歩のところで逃しましたが、近年では最高位の成績です。
ダブルスでも善戦し、残念ながら本戦出場は果たしましたが、2R・1Rでの敗退となりました。
特に今回のシングルスでの結果は、他校に対しても刺激となり、日々の努力・積み重ねが結果につながることを証明することとなりました。
この後の団体戦へ向かって、大きな自信を持って挑みたいと思います。
今回、コロナ禍の中、大会へ参加させていただいた学園・学校関係者の方、大会を運営していただいた高体連関係の方に、部員一同、心より感謝致します。ありがとうございました。
![]() |
![]() |
(本戦進出 6名 ・ 参加実数 1500人)
ダブルス 中止
![]() |
![]() |
選手たちは持っている力を振り絞って戦ってくれたと思います。
目標としている関東大会出場へ向けて、今大会においてもチームの成長をはかれる試合になったと思います。
Aチームは第3位、Bチームが4R(ベスト32)へ進出という結果となり、この経験は必ずチームの飛躍へと繋がると思われます。
コロナ禍の中、大会を開催していただけている事への感謝を忘れずに、次へ向けて再スタートします。
初日、2日目と順調に勝ち進み、3日目の6回戦(ベスト8決め)は、第8シードの学習院を破って上がってきた、都立富士高校との対戦となりました。シード校を破って勝ち上がってきたチームで勢いはありましたが、冷静な戦いをして勝ちきりました。
続く準々決勝では第1シードの東海大菅生に敗れてしまい、ベスト4の壁の厚さを感じる一戦となりました。最終成績は、順位決定戦がないため第5位です。
これで過去10年間の戦績が、ベスト8(4回)、ベスト16(4回)となり、これは仲間を信じることでできるチームとしての繋がりの大きさや、「練習は嘘をつかない」を実践し、日々の積み重ねがあったことで、このレベルを維持することができていると思います。
次の大会がすぐにやってきています。自分たちがチャレンジしていることに自信を持って、次へ進みましょう。
(インターハイ・関東 選考大会)
団体 都ベスト16 (190校中)
今大会の結果としてはベスト16となり、部の目標である「団体で関東」を達成することができませんでした。
けが人が出るなどアクシデントもありましたが、監督として、最後まで試合を勝ちきらせることができなかったことが心残りに思われます。
更なる自力を付け、心と体を鍛える必要性を感じる大会となりました。
チームとしては、個人としてやれることをすべて行い、コロナ禍の中、無観客での試合となりましたが、
保護者の方やOBの応援という心の後押しを受け、試合に臨めたことに感謝をしなければならないと思います。
高校3年生にとってはこれで引退となり、次のステージへ向けての戦いが始まります。
これまでの頑張りがあるからこそ、新たな目標を必ず達成することができるはずです。
3年生の今後に期待をしています。
後輩たちは新たなチームを結成し、部の目標を達成するため、秋の新人戦・選抜大会・全国私学大会へ向けてスタートをきります。
先輩を越えるという、新たな大きな目標もできました。
「チャレンジの始まりです。チーム一丸となって壁を乗り越えよう!」
過去10年間の今大会の戦績
ベスト8 `11`15`16 ベスト16 `12`17`18`19`21 (`20大会は中止)
![]() |
R3年度 Keika Tennis Teamメンバー(W:3年・B:2年・T:1年)
(インターハイ・関東 選考大会)
個人戦のポイントでは、東京290校中7番目の成績を取ることができました。
この結果により、団体戦では 第7シード となります。
高校3年生にとっては、いよいよ最後の大会が始まります。
チームの目標である関東大会出場を目指し、戦い抜きましょう。
関東大会へは、東京から4校に出場権が与えられます。
一戦一戦を大切に、勝ちきりましょう
(インターハイ・関東 選考大会)
シングルス 本戦 3R ベスト24 (参加総数1800人)
本戦 2名進出
ダブルス 本戦 2R ベスト20 (参加総数900ペア)
強豪校の選手を撃破し、シングルスでベスト24、他2名が本戦出場を果たしました。
ダブルスでは、本戦1Rで第5シードのペアを破ることができましたが、残念ながら2Rでの敗退となりました。
シングルス、ダブルス共に強豪校に勝つことで、日々の努力・積み重ねが結果につながることを証明できた大会となりました。
この後の団体戦へ向かって、大きな自信を持って挑みたいと思います。
大会へ参加させていただいた学園・学校関係者の方、大会を運営していただいた高体連関係の方に、部員一同、心より感謝致します。ありがとうございました。
テニス部活動報告 (ボランティア編) ![]()
9月20日(月・祝)に「KEIKAフェスタ」が開催されました。
KEIKAフェスタとは、京華中学校の企画で、小学生を対象に体験授業やクラブ体験などを行うイベントです。

このイベントに高校テニス部が、テニス体験会で小学生にテニスの楽しさを伝える活動を行いました。
部員達は、スタッフとして参加し小学生と触れ合う時を過ごしました。
日頃、学校からの支援を受けて活動が継続できている事も考えつつ、ボランティア活動の一貫としての参加です。
この日は、都大会新人戦ダブルスの日と重なりましたが、試合を終わらせて学校に駆けつけてくれた部員もいました。
結果的には、人に教えること伝えることの難しさを知り、個々のコミュニケーション能力を高めることに繋がったと思います。
楽しそうにしている小学生だけでなく、普段見られない部員達の顔も印象的な一日となりました。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
ボランティア活動、4つの原則
○自分からすすんで行動する──「自主性・主体性」
ボランティア活動は、自分自身の考えによって始める活動であって、だれかに強制されたり、また、義務として行わせる活動ではありません。友人から誘われたり、あるいは、たとえば学校 や会社の行事として参加したり、テレビや新聞で見かけたり...。どんな小さなきっかけでも、自分自身の「やってみよう」という気持ちを大切にすることから、ボランティア活動がはじまりま す。
○ともに支え合い、学び合う──「社会性・連帯性」
わたしたちの社会にはさまざま課題が存在します。こうした課題を発見し、改善していくためには一人ひとりが考えることと、多くの人びとと協力しながら力を合わせて行動することが大 切です。
○見返りを求めない──「無償性・無給性」
ボランティア活動は、活動目的の達成によって、出会いや発見、感動、そしてよろこびといった精神的な報酬を得る活動であり、個人的な利益や報酬を第一の目的にした活動ではありませ ん。
○よりよい社会をつくる──「創造性・開拓性・先駆性」
目の前の課題に対して、何が必要なのか、そして、改善のためにはどうすればよいか。ボランティア活動では、従来の考え方にとらわれることなく、自由な発想やアイデアを大切にしながら 、方法やしくみを考え、創り出していくことが大切です。
テニス部活動報告 (SDGs編)
社会貢献活動/ボールリユース活動
以前よりテニスボールのリユース活動として、使わなくなったテニスボールを学校の机や椅子の脚につけているのを見られたことのある方もいらっしゃると思います。
ボールを机や椅子の脚につけることによって、机や椅子を動かしたときに音がしないので、騒音緩和に役立つということから利用されているようです。
「子供達に静かで落ち着いた環境を作り出します。」
こうしたリユースは、 スポーツ用品の3R(リデュース・リユース・リサイクル)を目的とした様々な活動の1つとして、使わなくなったボールを捨てることなく再利用する。
ゴミを少なくすることにも繋がり、なおかつボールを欲しいと思っている学校にボールを送ることによって役に立つということで、利用されているそうです。
「テニスボールの第2の活躍です。」


テニス部は、2008年より13年間、この3R活動に参加し、毎年、練習で使用した2000個を越えるボールを全国の学校に送ってきました。
この活動は、現在進められているSDGs 17のゴールのうちの、 「4:質の高い教育をみんなに」・「12:つくる責任・つかう責任」
への貢献につながります。
このような活動を促進することも、スポーツに取り組むチームが出来るSDGs活動の一つだと思います。
今回は、2500個のボールを箱詰めして送ることになりました。
(発送先の学校は、日本プロテニス協会にて決めていただけます。)
テニス部としては、これからもこの活動を継続していけるように、部員一同の意識を高め、日頃からボールなどを大切に使い、さらなる貢献ができるようにしていきたいと思います。
テニス部から現役部員2名・OB2名が、東京2020オリンピックにBP(ボールパーソン)として参加しました。
OB2名は今年の卒業生で、エントリー後にオリンピックの開催が延期となり、今年は大学生としての参加です。
身近で見る世界のトップ選手達に刺激を受け、簡単には体験できない時間を過ごしました。
無観客での開催でしたが、改装になった有明スタジアムのコートに立つことができ、この感動は二度と味わうことができない経験となりました。
テニス部では、8月末にパラリンピックの車いすテニスを、部として観戦に行く予定でしたが、無観客となり中止となりました。
間近で見る車いすテニス、新たな刺激を受けることを期待しましたが、残念に思われます。
![]() |
![]() |
![]() |
チームとしては残念ながら悔しい敗戦となりました。
しかし、選手たちは持っている力を振り絞って戦ってくれたと思います。
この状況下での様々な大会結果を見ても、自力が付いてきたと感じることができます。
目標としている関東大会出場へ向けて、今大会においてもチームの成長をはかれる試合になったと思います。
これで大会は終了しましたが、Aチームは第5位、Bチームが4R 、Cチームも2Rへ進出という結果となり、
この経験は必ずチームの飛躍へと繋がると思われます。
大会を開催していただけている事への感謝を忘れずに、部員一同、次へ向けて再スタートします。
出場決定
「第59回 東京都高等学校新人テニス選手権大会」のポイント上位16校を上限として、東京都選抜高等学校テニス大会が行われます。
新人戦のポイントで「第7位」となり出場が決定しました。
今年はコロナ禍の中、部員たちは工夫して練習を続けてきました。「練習は嘘をつかない」という言葉があるように、日頃の積み重ねが結果に繋がりました。
他校に負けないだけのことをやってきたからこその成果だと思います。
![]() |
(本戦進出 6名 ・ 参加実数 2000人)
ダブルス 3R進出 1ペア ・ 2R進出 2ペア ・ 1R 1ペア
(本戦進出 4ペア ・ 参加実数 1000組)
以上の結果で、今年の私学個人戦は終了しました。
来年度4月からの関東・インハイ予戦へ向けて、さらに勢いをつけて頑張ります。
![]() |
都選抜大会で敗戦した成蹊高校に競り勝ち、コマを進めた準決勝では再び都選抜で敗れた聖徳学園高校との対戦となりました。
今回はリベンジを果たすべく臨んだ前半のダブルスでは、2勝1敗と勝ち越し、勝利まで後少しの所までと相手を追い詰めました。結果としては、勝負の後半のシングルス2つを接戦の末落としてしまい、2勝3敗となり、残念ながら悔しい敗戦となりました。しかし、選手たちは持っている力を振り絞って戦ってくれたと思います。
チームとしては、この秋の様々な大会を見ても、強豪校を倒すなど、自力が付いてきたと感じることができます。目標としている関東大会出場へ向けて、今大会においてもチームの成長をはかれる試合になったと思います。
これで大会は終了しましたが、Aチームが第三位、Bチームも3Rへ進出という結果となり、この経験は必ずチームの飛躍へと繋がると思われます。
部員一同、次の大会へ向けて再スタートします。
![]() |
初日の予選トーナメント1回戦(ベスト8決め)の対戦校は、第4シードの大成高校となりました(試合形式:ダブルス2本・シングルス3本による団体戦)。大成高校は、東京において常にTOP4の一角を占めている強豪校です。2勝2敗となった後は、コートの回りを観客が取り囲み、いつもはない静けさと響めきの繰り返しの中、最後は勝ちをもぎ取りました。この大成高校からの勝利は、京華高校テニス部にとって新たな歴史を刻むこととなります。
日頃からの「練習は嘘をつかない」を実践し、日々の積み重ねがあったことが、TOP4からの劇的な勝利を生み出したと思います。その余韻の中で行われたベスト4決めでは、残念ながら第5シードの聖徳に敗れてしまいましたが、選手は最後までベストを尽くしてくれたと思います。
最終的には、次の日に行われた順位決定戦で第7位となりました。この結果は誇れるものだと思います。次の大会はすぐにやってきます。自分たちがやっていることに自信を持って、練習をしていきましょう。
![]() |
昨年度、TOPリーグからの降格となり悔しい思いをしましたが、一年でTOPリーグへの昇格、復帰を果たしました。
シングルス2本・ダブルス3本 8人で戦う団体戦のため、チームとしての総合力が試される大会です。対戦校は、明大明治・明中八王子・明学東村山と付属校のため3年生が多数出場してくる中、京華は2年生以下で構成されたチームでの戦いとなりましたが、激戦を制しての勝利となりました。
特にこの夏、ジュニアチーム戦の決勝で敗れている明大明治に勝利したことから、厳しい夏を越えて、チームが力を付けてきていることが感じられます。
選手として出場した者だけで無く、審判への取組・応援の力が、チーム力で他校を上回った結果と思われ、チーム全体でつかんだ勝利です。さらなる活躍を期待したいと思います。
![]() |
予選トーナメントを勝ち上がり、本戦2Rでは 中大附属、準決勝では かえつ有明
との接戦を制し勝ちきりました。
決勝戦は善戦をしましたが、力及ばず準優勝となりました。
夏の練習・合宿の成果が結果へと繋がったと思います。
9月から始まる新人戦へ向けて、さらに力を付けていきます。
(参加実数 1000組)
第41回 東京都城南テニス選手権大会(18/12/23)
団体 準優勝
![]() |
予選トーナメントを勝ち上がり、接戦を制して優勝することができました。
この大会は過去に準優勝はありましたが、ついにタイトルの獲得です。
夏の練習・合宿の成果が結果へと繋がったと思います。
9月から始まる新人戦への弾みがつきました。
![]() |
今大会、第7シードでのスタートでしたが、ベスト16に終わってしまいました。
残念ながら、部の目標である「団体で関東」を達成することができませんでした。
チームとしては、個人としてやれることをすべて行い、さらに、保護者の方・OBの応援という後押しを受け、試合に臨めたことに感謝をしなければならないと思います。
高校3年生はこれで引退となり、次のステージへ向けての戦いが始まります。
これまでの頑張りがあれば、新たな目標へ向かってやれるはずです。
期待をしています。
後輩たちは新チームとなり、秋の新人戦・選抜大会・全国私学大会へ向けて、力をつけて行くためのスタートとなります。
先輩を越えるという大きな目標ができました。
「チャレンジです。」
(参加実数 2000組)
(参加実数 1000組)
第40回 東京都城南テニス選手権大会(17/12/23)
団体 優勝 (2年連続優勝)
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
(本戦進出 7名 ・ 参加実数 2000人)
ダブルス 準優勝・第三位 ・ 2R進出 3ペア
(本戦進出 5ペア ・ 参加実数 1000組)
以上の結果で、今年の私学個人戦は終了しました。
来年度4月からの関東・インハイ予戦へ向けて、さらに勢いをつけて頑張ります。
全国大会へ出場して、十分に戦えるという手応えを感じることができました。
応援ありがとうございました。
(1日目)
1回戦 富山国際大附属 2-1 勝利
2回戦 岡山理科大 0-3 敗戦
(2日目)
9位決めトーナメント
1回戦 札幌日大 2-1 勝利
2回戦 川越東 0-3 敗戦
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 男子ポイント | ||
| 順位 | 学校名 | ポイント |
| 1 | 東海大菅生 | 376 |
| 2 | 大成 | 246 |
| 3 | 早実 | 201 |
| 4 | 日大三 | 188 |
| 5 | 京華 | 94 |
| 6 | 成蹊 | 80 |
| 7 | 松が谷 | 66 |
| 8 | 東海大高輪台 | 60 |
| 9 | 和光 | 53 |
| 9 | 中大附 | 53 |
| 11 | 堀越 | 50 |
| 12 | 東京成徳 | 49 |
| 13 | 小松川 | 48 |
| 14 | 久留米西 | 46 |
| 14 | 青山学院 | 46 |
| 16 | 立教池袋 | 43 |
| 17 | かえつ有明 | 40 |
| 18 | 成城学園 | 39 |
| 19 | 学習院 | 38 |
| 20 | 清瀬 | 35 |
![]() |
![]() |
(本戦進出 8名 ・ 参加実数 2000人)
ダブルス 第三位 1ペア ・ ベスト16 2ペア ・ 2R進出 2ペア
(本戦進出 5ペア ・ 参加実数 1000組)
![]() |

![]() |
![]() |
![]() |
![]() |

京華中学高等学校 |
